肌のトラブル、シミ、シワ対策

毛包の知識

髪の毛も含む毛は、毛包という皮膚の付属器から作られます。

生まれたばかりの赤ちゃんには、なんと毛包が10万くらいあります。

そのあと、新しい毛包ができるということはありませんが、毛包には、成長期、対抗期、休止期、と3つの段階があります。

毛包の成長期に毛は伸び、対抗期には、毛の伸びは止まります。そして、休止期に入ると毛は抜けます。

身体の場所によって、毛包の成長期の長さは異なってきます。

髪が成長期が一番長く、だから身体の毛の中で、髪が一番長いのです。

毛が抜けた毛包には、新しい産毛が生えてきます。

毛包の中の毛に変化する性質の細胞がある限り、細胞が毛を作り続けます。



【警告】お金が無いけど、美容ローンを組めばいいか・・・と思っているアナタへ
 >> 今月の特集:悪質営業「ラ・パルレ」 トラブルで3か月営業停止



結婚できない女

« 枝毛 || 髪と細胞 »